アーラ映画祭2026
映画館がない可児市で、市民ボランティアの実行委員が運営するアーラ映画祭。 今年もアーラ映画部が厳選したおススメ作品を上映します!
映画館がない可児市で、市民ボランティアの実行委員が運営するアーラ映画祭。 今年もアーラ映画部が厳選したおススメ作品を上映します!
聴くだけじゃない!クラシックコンサート
演奏と一緒に、音を鳴らしたり、歌ったりコンサートに参加しよう!会場全体で音楽を作り出す体験をお楽しみに。
歌舞伎とおしゃべりの会 10月の会
お芝居を見る人も見ない人も楽しめるアーラの人気講座。今回は身近な視点から歌舞伎など古典芸能の物語を掘り下げます。講師は、NHKラジオ第2『おしゃべりな古典教室』のパーソナリティーとしも活躍する、木ノ下歌舞伎主宰、まつもと市民芸術館の芸術監督団長の木ノ下裕一さんです。
新日本フィルハーモニー交響楽団のコンマス・首席奏者による極上のコンサート
新日本フィルの特任コンサートマスターと各セクションの首席メンバーによる弦楽四重奏。名曲とメンバーによるトークを間近でお楽しみください。
市内で活動する地歌舞伎上演団体による、地歌舞伎入門イベント。衣装や化粧など舞台の裏側を解説するとともに、人気演目「釣女」を上演します。(※写真は過去の可児歌舞伎公演(2024年)のものです)
可児市の人口の約9%は、外国にルーツを持つ人々です。ala多文化共生プロジェクトは、多様な言葉や文化的背景を持つ市民とプロのアーティストが共に舞台を創り上げる取り組みとして、2008年からスタートしました。 19回目となる今回は、「My Roots(故郷・心の居場所)」をテーマに参加者へのインタビューを実施。それぞれのリアルなエピソードを...
歌舞伎とおしゃべりの会 9月の会
歌舞伎役者の中村橋吾をゲストに迎え、役者になってからこれまでのご活躍や楽屋でしかきけない貴重なエピソードをお聞きします。実演コーナーもあります。どうぞお楽しみに!
一打一打が、物語になっていく―― 魂を揺さぶる ド迫力の森山サウンド!
日本ジャズ界の至宝、レジェンドドラマー・森山威男が紡ぐ、濃密な熱気と心に沁みるメロディー。魅力あふれる凄腕ゲストプレイヤーとの息の合ったセッションが織りなす特別な一夜は、開館以来ジャズファンはもちろん、幅広い観客を魅了し続けている。
日本語演劇の最高峰!こまつ座の代表作がアーラに登場!
貧しさも、家族の重荷も、女であることの壁も越えて──樋口一葉は“書くこと”に人生を賭けた。盆の夜、生者と死者が交差する幻想的な時間の中で、言葉が未来を切り拓いていく。笑いと切なさが同時に胸を打つ、傑作舞台!