MACHI GENKI PROJECT
ala まち元気プロジェクト
alaまち元気プロジェクトとは
アーラが発信するコミュニティデザインのかたち
アーラの「まち元気プロジェクト」は、2008 年から始まりました。「生きづらさ」や「生きにくさ」を感じている人々を、文化芸術の力を活用して精神的にも社会的にも孤立させないという取り組みです。文化芸術には「共創性」という、複数の人間が関わりあって新しい価値=仲間・コミュニティをつくる力があります。 この文化芸術の力で「生きる力」と「コミュニティを創出」し、社会の健全化を目指します。本プロジェクトは、市民サポーター、NPO 団体、関係施設などたくさんの人の力に支えられています。あなたのココロが元気になって、周りの人のココロも元気にしていきたい。そんな思いで、この地域の「まち元気」をつなげていきたいと思っています。


劇場と地域が連携して「生きる活力」と「コミュニティの創出」を生み出します
多様な市民による
参加型大型公演
様々なコミュニティ作り
ワークショップ
貧困やひとり親家庭などの家族に
平等に文化芸術を
高齢者の仲間づくり
生きがいづくり
子育ての孤立を
防ぐ仲間づくり
学校でのクラス
コミュニケーション
障がいの有無に関わらず
文化を楽しむ環境づくり
誰もが安心して生活できる
多文化共生社会の実現
まち元気プロジェクトレポート(PDF)
最新号の冊子は館内で配布しています
パートナーグッズ
賛同の気持ちとして購入いただき、応援していただいています。

シリコンバンド
500円

ピンバッジ
500円

クリアファイル(2枚)
100円
連携団体・施設・企業・個人
Stakeholder
可児市、可児市教育委員会、市内小中学校、教育研究所・スマイリングルーム、NPO法人alaクルーズ、児童センター、図書館、地域の子ども食堂、可児市母子寡婦福祉連合会、Fun Fan ala、こども発達支援センターくれよん、(公財)岐阜県教育文化財団、ALRA アーラ映画祭実行委員会、こども達に星を見せる会、ROCK FILL JAM 制作委員会、Leeds Play house、地域のピアノ講師 NPO法人豊島子どもWAKUWAKU ネットワーク、NPO法人世界劇場会議名古屋、可児市防災の会、可児歌舞伎、ママランド、 多文化共生センターフレビア、かにっこ英語サポーター、可児市市民公益活動センター Meets 、可児地区更生保護女性の会、可児市社会福祉協議会、岐阜医療科学大学、広眺ケ丘サロン・三々五々、Hands of God Kindergarten(順不同)
私のあしながおじさんプロジェクト
市原産業株式会社、可児金融協会、可児ライオンズクラブ、株式会社新和建設美濃加茂支店、株式会社トイ・ファーム、株式会社 三菱 UFJ銀行(協力)、株式会社ワンズ・プランニング、カヤバ株式会社、信和工業株式会社、株式会社中日総合防災、東濃信用金庫、東濃建物管理株式会社、長江興産株式会社、丸茂電機株式会社、丸理印刷株式会社、ヤマハサウンドシステム株式会社名古屋営業所、有限会社亀谷電気商会、匿名2件(順不同・敬称略、2024年度協賛)